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戦う君よ、世界を愛せるか。

飲めないのに酔っぱらっているDDがこちら

リサイタル神戸7/19.1部 HGTB曖昧レポ



〜はじめに〜
私は特に公演中メモとったりしないので、全て記憶頼りの超曖昧レポです。言葉はニュアンス、言った人も違うことが多々ありますので、雰囲気で楽しんでください。苦情は一切受け付けません。(逃)




HGTBとは?

私立関ジャニ∞高校にある、選ばれし者のみが入部出来る特別な部活。という前振りV、体操服でトレーニングしながら一人ずつコメントするメンバー。ここはまあ割愛します。


さて肝心の中身は、まあざっくり言うと∞祭のガチンコのような、関パニのような、全員で簡単なゲームを公演替わりでやる企画コーナーです。


本日のゲームはあいうえおしりとり劇場(適当)


三対三とMCに分かれて、五十音順で台詞を言いながら「わ」が終わるまでのタイムを競うゲーム。この時点では説明聞いてもなんのこっちゃわかんない(笑)

チーム分けはくじ引き。せーので引き抜く。

す「うわ〜エイトか〜いややな〜」
丸「俺関ジャニや〜いやや〜」

何故か口々に意味もなくチームに愚痴を言う面々。

倉「うわっ、おれMCや…MC…大丈夫かな…」


というわけで

関ジャニチーム:横山、村上、丸山
エイトチーム:渋谷、錦戸、安田
MC:大倉

に決定。

倉「はーい、じゃあそれぞれ分かれてくださ〜い。ほらはやくぅ」

早速カンペを見ながら仕切り始めるMC大倉。声は相変わらずがっすがす。

倉「じゃあまず先攻後攻決めましょか。どうします?」
横「どっちでもえぇで。どうする?どっくんどっちがええ?」
錦「え、俺らもどっちでもえぇで。」
横「じゃあ俺ら先攻いく?」
錦「え、じゃあ俺らも先攻がええ」
横「それただ俺から奪いたいだけやん」
錦「(笑)」

横山お兄ちゃんに絡む面倒臭い錦戸

倉「ほなじゃんけんしましょ、はい、代表出てきて」

サクサク進めるスタンスのMC大倉

横「よし、丸、いけ」
丸「俺、ジャンケン勝った示しがない…」
倉「ためし、な」

どうする?え?おれ?とやすばを交互に見た後、おずおずと前にでる錦戸

横「まる、まるの得意のやつで相手ビビらしたれ」
丸「おっけーい」

じゃーんけーん

丸「バイソンっ!!」(両手で角をつくる)

どう反応すればいいのかわからず困る錦戸。まさにガチンコの「すばるくんみたいに遊べんくてごめんね!」状態

横「よしっ、相手ビビってんぞ!今のうちや!!」(何が今のうち?)

仕切り直してじゃんけんぽん。
空気を読まず丸山が勝利。顔を見合わせて笑うまるりょ。
というわけで先攻は関ジャニチーム。

倉「では、お題と役を発表しまーす!こちらっ」

お題:病院
役:医者、患者、看護師

倉「はーいじゃあ決めてくださーい。決まったらさっさと着替えてくださーい。」

村「どうする?」
丸「白衣あるやん。白、あ、でも白い…」(横山をちらり)
村「白いんが白いんきたらおらんなるやん」
丸「でも逆に?」
横「えぇよ、俺じゃあ医者な」(真っ先に白衣を手に取る)
丸「じゃあ俺看護師かな〜?」(ナース服を手に取る)
村「ほな俺患者な。」(何故かハゲヅラを手に取る)

錦「ちょお横山くん!(白衣の)襟ちゃんとして!だらしないで!そういうとこ!」
横「お、おん…ごめん…」

襟元を触るがなかなか直せない横山を見兼ねて、MC大倉が襟を直してあげる。

倉「はい、出来たで」
横「ありがとう」
倉「白衣似合ってんで」(ボソッ)

なんなんだ、よこくら。


倉「はい準備できましたか〜?はよしてくださいね〜」

やたら巻きたがるMC大倉

体操服に白衣という萌えようにも萌えられない医者横山。
ハゲヅラにおもちゃの刀を腰に差した謎の患者村上。
ナース服に金髪のロングウィッグを被った看護師丸山。

倉「お前(丸山)めっちゃグラマーやな!!(笑)」

ナース服がぱっつぱつなナイスバディ丸山。
よこくらで丸山をいじってる間に、上手端にずんずん移動する村上。

横「ちょ、村上さん何してるんすか」
村「精神統一や。もう役に入ってんねん」
横「そうですか(笑)」

そんなこんなでゲームスタート。

診察室にいる設定のよこまる、まだ診察室の外にいる設定の村上。


※かなり曖昧です。「?」は思い出せないところなので、覚えてるよ!って方はこっそり教えてください(他力本願)


横「あ:阿部ごんぞうさーん」(呼び込む)
村「い:いややって!やめろや!やめろ!うわーーーー!!!」(外でなんか斬られてる)
丸「う:?」
横「え:エッジの効いた患者さんやね〜」
村「お:?…こ、ここで治してもらえるかな…」(お腹を押さえながら)
丸「か:簡単なこと♡私に任せて♡」
横「き:(村上に)汚い面してますねぇ」
村「く:くノ一が!!くノ一にやられたんや…!」
丸「け:けたたましい叫び声がここまで聞こえてたわ」
横「こ:?」
村「さ:(くノ一が)差し金ですわ、あれ!」
丸「し:静かにっ!まだ外にくノ一がいるわ!」

倉「時代おかしない?(笑)」

横「す:?」
村「せ:先生ぇぇぇぇぇぇ!!!」

座っている横山に抱きつく村上。
途端に挙動不審になる横山。

丸「そ:そんなに慌てないで、私達があなたを守ってあげる。」(ポケットからナイフとフォーク的な小道具を取り出し、戦闘態勢)
横「た:?」
村「ち:血ーっ!血がーーーーっ!」(お腹を押える)
丸「つ:?」
横「て:けたたましい…」

倉「けたたましい?『て』やで?」

村「と:とにかく早く治してください!」

倉「いや、まだ横山くん言うてないから。順番守って。勝手に喋らんとって。」(厳しい)

横「て:て…手に取るように…この状況が難しいことはわかるわ…」(←?)

す「なんでヨコまでおネェになっとんねん!」
倉「つられてる(笑)」

村「と:とにかく早く治療してください…それ(ナイフとフォーク)なに持ってんの…」
丸「な:なんとなく出しただけっ♡」(ポケットに仕舞う)

メンバー爆笑

横「に:?」
村「ぬ:?」
丸「ね:寝転がって、はやくここに!」(ストレッチャーのような台に村上を寝かせる)
横「の:伸びてますね…腸が…」(村上のお腹を押さえながら)

すばくら「腸が!!!!(爆笑)」

村「は:?」
丸「ひ:?…大丈夫、うちには特効薬があるわ」
横「ふ:ふーふーするわ」(村上のお腹をふーふー)

す「だからなんでおネェやねん」
倉「キャラぶれすぎ(笑)」

村「へ:変態ーーーー!!!」
丸「ほ:?」
横「ま:まぁ、よく見たらタイプだわ」(完全におネェキャラに変更)
村「み:見ないでーーー!!!」(走って逃げる)
丸「む:?」
横「め:ねぇ!お願いやから…!」

倉「『ね』はもう終わった!『め』やって!」
横「ねぇ!」
倉「めぇや言うてるやろ!」
横「メッ!!」
丸「怒ってんねんな?メッ!って」
倉「そういうことぉ?」
す「変わってるやん」

横「め:メッッッ!!!」
村「も:もうええわ!こんなとこで治してもらわんわ!!」
丸「や:ヤブ医者と呼ばれてもいい!それでも私はあなたを助ける!!!!」(無駄に男前なナース)
横「ゆ:?」
村「よ?」
丸「ら:楽にしていれば、私はこれ(再びナイフとフォークを取り出す)であなたを治療してみせるわ」
横「り:り…?り……リコさん!!!」(丸山の肩を掴みながら)

倉「リコさん!?」
す「おまえ、リコて名前やったんか!」

会場爆笑

村「る:?」
丸「れ:練乳かけたろか」(←?)
横「ろ:ロシアに帰りましょう…(リコに向かって)」

倉「リコさん、ロシアの人やったん!?」
す「リコやのに!?!?」

村「わ:私のことは放っといてーー!!」

終了ボタンを押す。


丸「おれ、リコやったんや…」
す「リコさん(笑)」
倉「リコさんロシアなん?(笑)」

リコさんを引きずるすばくら

倉「はい、関ジャニチームのタイムは…6分10秒!早いんか遅いんかわかりませーん。まあこれをね、超えればエイトチームの勝ちということで、次いきましょか。はい、終わった人たちははよ座って」

淡々サクサクがモットーのMC大倉


倉「では、エイトチームのお題はこちらっ!」

お題:ファミレス
役:店員、女性客、男性客

倉「はい、女性店員と客二人ということで」(なぜか店員を女性にした大倉。カンペとモニターが違ったのかな?)

倉「女性はね、誰がやっても似合うと思いますよ、三人ともキャンジャニ可愛かったし。」(まる子のことはあんだけブスブス言うといて、すばやすにしき子は褒める大倉)

倉「じゃあ役決めてくださいねー。」
村「あの人もう勝手になんかやってんで」

勝手に黙々とピンクのエプロンを装着するすばる

安「じゃあ俺ら客か…」
錦「どうしよか…」

すばるに何一つ文句も言わず小道具を漁るヤンマー

ごそごそと丸山の付けていた金髪ウィッグを手に取るすばる

横「うわ、リコとおんなじのや(笑)」
す「これ、汗でびっちょびちょ(笑)リコ、びっちょびちょ」
丸「俺も必死やったから…ごめんな」(タオルを持って駆け寄り、ふきふき)
倉「ナポリタン頑張ってたもんな」


なんやかんやでエイトチームスタート。

お店の外にいる設定のお客さんヤンマー


錦「あ:あぁ〜腹減ったな〜」
安「い:いい店ないかな〜、あ、ここどうです?」

すばるが無言でテーブルに近寄ってきたので慌てて店内に入るヤンマー。終始すばるに振り回されるヤンマー。


す「う:(お冷のコップを運びながら)うるさくしないでね、いらっしゃいませ」

倉「順番めちゃくちゃや(笑)」

錦「え:えーなんでそんないきなり牽制するんすか」
安「お:オススメとかあります?」
す「か:(メニューを机に放り投ながら)蟹。」

横「蟹て(笑)適当やな〜」

錦「き:(すばるに向かって)きちんと考えて喋ってます?」
安「く:クッキングの様子はどうなんですか?」

倉「クッキングwwww」

す「け:獣のようよ。」

村「どういうこと」

錦「こ:この人何言うてんの?」
安「さ:?」
す「し:静かにして。」

倉「最初に言うてたからな(笑)」

錦「す:すいません、とりあえずオススメ持ってきてもらえますか?」
安「せ:急(せ)いでるんですわ」(時計を指差す素振り)
安「あ、ちょお電話やわ」

突然小道具の携帯を取り出し、店の外へ出る安田。

錦「えっ、えーーっ!?」

置いて行かんとってぇや!と悲痛な叫びが聞こえてきそうな表情で安田を見る錦戸

す「そ:そうね。」

一言だけ残し、すばるもその場を去る。
ひとり取り残された錦戸、八の字眉でやすばを交互に見て諦める。

錦「た:大したメニューない店やなぁ」(メニューを開いたあと放り投げる)
安「ち:(電話しながら)だからぁ!!それは…」

倉「ちょお勝手に付け足さんといて。『だから』ちゃう、『ち』やから」

安「ち:ち…ちくわ作りはそうじゃないって言うてるやろ!」

村「なんの話や」

す「つ:通常では出さないんだけど…」(ソフトクリームを運んできて、錦戸の前に差し出す)

倉「タイプやったんや!!(笑)」
横「二人になったからアピールし出したで」

すばる、座ってる錦戸の肩にお尻をくねくね擦り付ける。微動だに出来ず焦り困り照れる錦戸。気まずい万歳。

錦「て:(ソフトクリーム)手で食べろって言うんですか!?」
安「と:(まだ電話しながら)とんぼ帰りしますわ!」(電話を切り、店内に戻る)

村「なんか問題発生したんやろな」

す「な:なにしてたの」

安「いや、電話…」
倉「なんで急に気になったん(笑)」

錦「に:?」
安「ぬ:盗人が(なんちゃらかんちゃら)」
す「ね:猫みたい」

村「なにが?」

錦「の:?」
安「は:はよ食べな、アイス溶けるで。もろたんやろ?」
す「ひ:一人分しかなかったわ」(鉄板をひとつ運んでくる)
錦「ふ:ふーふーして食べよ」
安「へ:ヘラのほうが食べやすいで!ハンバーグやし」
す「ほ:?」
錦「ま:まっずそうやな〜」(鉄板の上には何もないのに感情込もりまくり)
安「み:ミクロ単位のハンバーグやからなぁ」

村「見えへんやん」

す「む:昔は流行ったんやけどね…」

倉「流行ったん?(笑)」

錦「め:目玉焼きもあるやん」
安「も:もう一回言うけど、目玉焼きもミクロ単位や」

倉「(聞き取れなかったらしく)なんて?もう一回言うて?」
安「無理や、二回も言う自信ない…」

こころ折れかける安田。

す「や:やらしい目で見ないでよ!!」(身体を隠す)

横「突然どぉしてん」

錦「ゆ:?」
安「よ:よーしよしよしよし」(脈絡なくすばるにる駆け寄り頭をわしゃわしゃする)
す「ら:?」

倉「なんか展開変わってきたで」

錦戸、おもむろに立ち上がりもぞもぞと体操着のシャツを引っ張る。

錦「り:理性を失いそうだ…!!」(股間を押さえつつすばるを見る)

会場爆笑、メンバーも崩れ落ちる

倉「あかんて!!ちょっと!!」

安「る:ルールなんて関係ない!!」(すばるをキープしつつカメラ目線)

横「危ない!危ないて!!」

す「ちょお、二人同時は無理やて…三人はあかんて…」(もぞもぞくねくね)
倉「すばるくんっ!!!」(咎めるように)

す「れ:れ…れ…れっつ、プレイ♡」(高音)

よこくら「「ああーーーーーっ!!」」

やすば、少し離れたところに座っている錦戸をこっちに来るよう誘う。
錦戸、立ったり座ったりを繰り返し、どうしようかとキョドる。

錦「ろ:…ろ、路上でもええ?」

崩れ落ちるメンバー「あかんて!!!!」

安「わ:私ら全員ほんまに捕まってまいますわ」


一瞬の沈黙


倉「終わったならはよボタン押さな!」

ハッとしたようにボタンに駆け寄る三人。

倉「しゅ〜りょ〜」
す「よかった!危なかった!もうちょっとで、こう、路上で…」
倉「路上はあかんやろ」
村「すばるも断れや!!」
横「ほんまあかんて。ええ加減にしときや…」 

倉「さあ、タイムはどうだったんでしょう?どぅるるるるるるるるだんっ!(セルフドラムロール)5分5?秒!!ということは…?えっと、エイトチームの勝利〜!」


わーぱちぱちぱち。


倉「はい、負けた方は罰ゲームでーす。ほら、はよそこ一列に並んで」(厳しい)

下手から村上丸山横山と並ぶ。

倉「いま僕ら電流流れるやつつけてましてね、負けた方は電気流れるんですよ…ちょっとマル、センターなんやからちゃんと真ん中とってよ。」

上手に寄ってた丸山の肩を掴み、ぐわんと真ん中に寄せる大倉


そして何やら怪しいコントローラーを取り出し、ニヤニヤする大倉


横「痛い痛い痛い痛い痛い!!」

突然崩れ落ちる横山

村「うわあぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

続いて村上も両腕をオードリーの春日さんの如く広げたまましゃがみ込む。

メンバーへの電流を自由に操作できるコントローラーで罰を与えるのは、どうやらMCの役目のよう。

倉「うえっへっへっへ〜」

わっるい顔して笑いながら、転がっている横山に近付き、更に電流を流す。

倉「あっはっは!どう!?痛い?」
横「っつ、おま、ええ加減にせぇ、っ」
村「痛い!痛い!あ"あ"もう!!」

もがき苦しむ夫婦。

そんな二人に挟まれ、未だ反応のない丸山
いつくるのかとビクビク縮こまる丸山。

倉「おいお前(丸)!なんで効かへねん!?」
丸「え?やってんの?」

丸山に流れてないのは大倉の仕業ではなく、単なる不具合だった模様

横「お前ずるいって!ちゃんとせえって!」
丸「でもつけてるよ!?なんでなん?反応してない?汗かいてるから?」
横「お前ちょお、これつけてみ?」

ごそごそと自分のパッチを丸山に貼る横山


錦「痛い痛い痛い痛いえぇっ?!?!」

そんな二人を遠くで眺めていた錦戸が突然へたり込む

安「痛っ!いっっったぁ!」

続けて崩れ落ちる安田

倉「なんで〜?みんな効くのになんで丸だけいかんの〜?」

勝利したはずのヤンマーに食らわしときながら、平然とコントローラーをカチャカチャする大倉

やんまー「「俺ら関係ないやん!!!」」
倉「へへへっ〜」

もがき苦しむメンバーと声高らかに笑う大倉焦る丸山を、一番下手端から肘をついて見守るすばる。

ヤンマーを実験台にしたくせに、すばるだけには電流を流さなかった大倉。すばくら、言葉にならねぇ


倉「痛い痛い痛い痛い嘘やんっ!?」
全「痛い痛い痛い痛い!!」

そして何故か大倉を筆頭に全員で叫び出す関ジャニ∞

倉「間違えてALL押してもた!!!」(超笑顔)
す「アホかお前ェ!!」
倉「俺アホや!!」
横「ヒナ!今のうちや!!」

その隙に大倉のコントローラーを奪い取る村上。

倉「うっわ!最悪や!!」

どこに逃げたってパッチつけてるから逃げられるわけないのに、上手端にダッシュする大倉。

そしてにやり顏で電流を流す村上

倉「痛い痛い痛い痛い!!やめて!!ごめんって!!ごめ、ごめんって!!痛い!やめて!!」

ひとり転がりながら叫ぶ大倉を勿論誰も助けてはくれない(自業自得)


そこに、もうコーナーを締めるように天の声が。

一列に並び、チャイムが鳴り、気をつけ、礼。
ぐったり顏のメンバー。

ステージは暗転。それぞれ捌ける中

倉「痛い痛い痛い痛い痛い!もうなんで!?ごめんて!やめてーや信ちゃん!!!」

暗闇に響き渡る大倉の悲痛な叫びに会場が笑ったところでこのコーナーは終了。

(大倉は信ちゃんって言ってたけど、最後にコントローラー持ってたの横山さんだった気がするんですが、気のせいですかね?)




以上、神戸7/19の1部公演HGTB曖昧レポでした!

私これ涙出るほど笑ったんだけど、せっかく頑張って書いても、文章じゃ全然面白さ伝わらないですね…かなしいたけ

まあちょっとでも…こんな感じだったんだって伝われば…いいな

全部即興なのに、死ぬ程笑って楽しかったから、ほんと関ジャニ∞ってすごいなって思いました。


それでは、長っっっっっ々とお付き合いいただきありがとうごさいました!

お疲れ様でした!解散!