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戦う君よ、世界を愛せるか。

飲めないのに酔っぱらっているDDがこちら

MC曖昧全文レポ10/30at代々木【ラブセンpresents V6 LIVETOUR 2015-SINCE1995~FOREVER-】



〜はじめに〜
メモを取っているわけではないので曖昧です。言った人や言葉が違うことも多々あります。特にVレポは初めてなので、呼び方や言葉に違和感があるかもしれません。ので、雰囲気で楽しんでください。



井「いや〜暑いね!今日暑くない?」
健「外暑かった?寒かった?」

客席微妙な反応

健「そっか、やっぱり暑かったよね」
井「だってさ、坂本くん汗かきすぎでしょ(笑)」
健「ほんとだ!枯れちゃう!枯れちゃう!」
坂「いや〜昨日ちょっとね(お酒飲むジェスチャー)」
井「ほんとね、やっぱり代々木ってちょっと違いますもんね。今回いつものV6ロードないんだけどさ、その分お客さん沢山入るようにって。ほらセンターステージもいつもより小ちゃいのよ」
岡「(客席に向かって)でもなかなか(チケット)取れなかったんでしょ?」
井「いやぁありがたいですよね」
健「でも変わったよね〜俺たちも。もうダンスのキレとかさ」
岡「いや健ちゃんは何も変わってないよ」
健「変わったよ!」
岡「変わってないよ!全然変わってない。20年前と一緒だもん。俺なんてこんなデカくなっちゃって」
健「縦にも横にもね」
岡「縦にも横にも。衣装とかすげーパツパツだもん。衣装合わせの時からまたキツくなってんの。」
健「いつパンツが真っ二つに裂けるかわかんないもんね。」
岡「(下手端の客席に向かって)見るなよ〜!!」
健「いやパンツが破けたら見るでしょ。」
井「ねーこんな端っこの方まで入っていただいて…さっきからすごく後頭部見られてるみたいで恥ずかしいんですよね〜。」
健「お尻かいたらバレちゃう♡」
剛「かくなよ」
井「いやぁ、ありがたいですけどね。」

健「みんな、入り口でちゃんともらった?Vみくじ!」
剛「えっ、なんか配ってんの?」
健「Vみくじだよ!え、知らねーの!?」
剛「Vみくじ…?」
健「ラブセンのやつだよ!お前知らねーの?俺ラブセンやってんだからな!!もうゲームの中じゃ俺たち(客席を指差しながら)ラブラブなんだからな!ちょーおラブラブ!」
剛「あ、そう」
健「そもそも今回のコンサートもラブセンプレゼンツだぜ!?」
剛「そうなんだ…いやそれは知ってるよ!俺だって(コン)作ってっから!」
健「(笑)」

井「いや〜みなさん"お"…」
全「お?お?」
井「(笑)……みなさん、【SUPER Very best】は買ってくれましたか?(笑)」
健「いま【Oh!My!Goodness!】て言おうとしたでしょ!「お」って!!」
井「まだ二年前引きずっちゃってる(笑)」
健「戻っちゃってるから、一人だけ」
井「買ってくれた人ー!」
「はーい!!!」
井「まだ買ってないよーって人!」
「(ちらほら)はーい!」
全「あら〜」

岡「でもみなさん、安心して下さい…売ってます!!」

岡田氏、とにかく明るい安村のポーズ。するとモニターにはちょうど指差した位置に【SUPER Very best】のジャケットが。横には好評発売中!の文字。

岡「安心して下さい!売ってます!」
井「ちょうどいい位置に(笑)」
健「よかった〜穿いてた〜」
井「いや俺ら基本的穿いてっから」
岡「(照笑)」

井「じゃあ今日も恒例の点呼とってみようかなー?20代の人!」
「はーーい!」
井「おっいいね〜潤ってる、声帯が」
長「声帯が(笑)」
井「30代の人!」
「はーーーい!!」
健「うわ元気!」
井「元気だねぇ、なに負けん気だしてんの(笑)まあそんな勝気な女性好きだよ(笑)」
剛「(こくこく頷く)」
井「じゃあ40代の人!」
「はーーーい!!」
井「おおすげぇ!さらに負けん気だしてきた!」
健「夜ストレッチとかしてるよ、絶対」
井「そんでスムージーとか飲んでんだよね!」
健「スムージー飲んでるから潤ってるんだよ(?)」
井「50代の人!」
「はーい!」
井「お、ちょっと枯れてる(笑)」
長「枯れてる!?」
井「いや、声がね!声が!!チーママみたい!酒焼けみたいな(笑)全部がとか言ってないから!」(←自爆)
健「オーナーじゃないんだ」
井「まだチーママ。まだ軽い酒焼けだから。…じゃあ60代の方!」
「はーい」
井「いい感じに掠れてるね〜。手ぇピーンてしてた!」
健「そんなに反ってた?」
井「いいね〜女学生気分を忘れてないね〜。じゃあいっちゃおうかな70代の方!」

しーんとなる客席

井「あら。そっか〜まあそうだよね〜」

しかし、アリーナの一角でここに手を挙げた人がいるよアピール。それに気付くメンバー。

井「いた!!すごい!!お慕い申し上げますみたいな!告られたい!!!」
健「ほら長野くんあれやってよ!!」
長「お越し頂きありがとうございます。(跪いて投げキッス)」
健「あはは!俺らだんだんホスト集団みたいになってる!」
井「じゃあ、一回戻って10代の人!」
「はーーい!」
井「いいね〜この間までドッジボールしてたでしょ〜。じゃ、10代以下の人!」
「はーい!」

可愛い声に顔面がふにゃんとなるメンバー一同。

井「おじさんたち元気でちゃった。ちゃんとした大人になるんだよ〜おじさんたち見てるからね〜」
健「元気もらえるね〜」
井「じゃあ男の人いっちゃおうかな〜男!!」
「うおーーー」
健「すげぇ!」
長「回を追うごとに増えてくね〜」
井「いいね〜。じゃあそれに負けずにスタッフ!」
「うおおおーーー」
客席拍手
井「スタッフもね、頑張ってくれてるんで、みんなで、ひとつになって盛り上がれればいいなぁと思いますね!」

井「あ、そういえばさ、俺見たよ昨日!有吉くんと櫻井の番組!」
長「アブナイ夜会ね」
井「俺昨日終わってすぐ帰ったでしょ?その車の中でちょうどしててさ。なんか、二人、俺らといる時と雰囲気違うんだよ!」

健「だって夫婦だもん。」

ざわつく客席

健「二人、ワンセットじゃん。もうつがいだよ、番い。」
長「番いって(笑)」
井「なんかすげー楽しそうなの!水を得た魚みてーに!」
健「夫婦水入らずで?」
井「水だけに?(笑)」
長「まあ確かに楽しかったよね(笑)」
坂「櫻井がすげーのよ。何言ってもちゃんと返してくれる。適当に喋ってもちゃんとまとめてくれるんだよ。あいつ頼りがいある!」
井「いや、適当に喋るなよ」
坂「(笑)いやでも本当楽しかったよ」
長「でも昨日宣伝するの忘れちゃってたんだよね〜」
井「昨日のお客さんは見れなくない?ちょうど帰ってるでしょ?」
健「録画してるでしょ。」
長「宣伝と言えば、明日もあるよね」
井「?」
長「学校へ行こうの事前番組」
井「あーお昼にね!そうなんです、僕たち久々に学校へ行ってきました!」
客席拍手
井「いやぁ〜楽しかったよね〜。昔のVTRとかも流れるんだけどさ、あのビーラップハイスクールってやつさ、素人さんが歌ってるのを別室でモニタリングしてたんだけどさ、当時の俺らと今も笑うとこ一緒なの!恥ずかしかった〜」
健「ツボ変わってないもんね〜下手したら同じツッコミとかしちゃってね」
井「忘れてるからさ〜。スタジオも昔見ててくれてた人と、いま学生の人たちをいっぱい入れてさ、でも当時見てなかった学生も新鮮な気持ちで笑っててさ、あ〜やっぱ面白いものは何年経っても面白いんだなぁって。」
健「そうだねー」
井「パッとカメラさんとか見てもさ、昔と全く同じ人なの!すごいでしょ!?あと当時ADだった人とか、もうスーツ着てこう腕組みなんかしちゃってね。」
健「偉くなっちゃって。」
井「嬉しいですよね。剛とかもさ、色んなキャラやってたよね。」
剛「やってましたね、びっくりした。でも意外と覚えてるもんですね。」
井「健のポロリもあったりしてね。あ、ポロリってこっちじゃないよ(股間を隠す)」
健「ポロリ?(笑)(おっぱいジェスチャー)」
井「まさかのね、ポロリがね」
健「いや〜自分でも泣くとは思わなかったよ。俺、20周年はぜってー泣かないって決めてたの。だから24時間テレビでも泣かなかったでしょ?なのに何でバラエティーで泣いてんだよって。」
井「年々弱くなっちゃってるからね〜。24時間テレビなんて、坂本くんボロボロ泣いてたもんね。」
健「泣いてた泣いてた。犬のとこで」
坂「いや、あれはさ、同じような経験あってさ、俺も。思い出して泣いちゃった。」
健「あの、ワイプあるじゃん?あれパッとみたら坂本くんボロボロ泣いてて、亀の産卵かと思った。」
坂「卵産んでねーよ!」
健「もう目だけじゃなくて、鼻からも水分出てたもん。穴という穴から。」
井「あはは(笑)でもまあそんなこともありましてね。学校へ行こう!復活スペシャル、ぜひご覧いただければと思います!」
全「お願いしまーす」


井「そうそう、今日はね、可愛い後輩も見に来てくれてるんだよね。中丸とまっすーと菊池風磨くん」
健「キンプリもいた!」(実際にはキンプリは岸ゆのみ)

BOX席にスポットが当たり立ち上がる中丸まっすーかぜまろ。ぺこぺこする三人。中丸とまっすーはマイク持ち。

井「ちょ、中丸!楽屋でやってた続きやってよ!」
中「いいんすか、じゃあ失礼します。」

中丸ボイパ披露。間にV620周年おめでとうございますと挟むが、どう聞いても25周年にしか聞こえなかったためざわつく客席。

井「すげーーー!ありがとう!!」
長「でも25周年て言ってなかった?」
中「言ってないす」
健「25周年はSMAPだよ」
中「言ってないす」
井「まっすーは?まっすーはボイパ出来ないの?」(←無茶振り)
増「えっ…あ…やります…ブチブチブチブチ(活字)」
井「あはははっ!!」
健「ブチブチ言ってるだけじゃん!」
増「すみませんっ」
長「ごめんね〜」
井「菊池くんは?」
菊「えっと……はい…。ブチチチブチチチぶちちち(活字)」
井「あははははは!!!いや〜ありがとう!」
健「後輩イジってご満悦だよ」
井「あ〜ストレス発散♪」
健「サイテーだな」
岡「菊池くんは、どんな子なんだい?」(突然)
菊「あ、えっと、Sexyzoneの菊池風磨です。」
健「Sexyzone!」
井「大事しなさいよ、Sexyなzoneは。」(←?)
菊「あの、V6さんと同じで、今年20歳になりました。」
全「ハタチ!?」
菊「1995年生まれっす」
井「95年…そっかそっか!」
健「20年ってそんな(でっかく)なるの!?すげーな」
岡「(自分から聞いといて特に食いつかない)」
井「ありがとね!楽しんでいってね!」
三人「ありがとうございます」

井「そういえばさ、始まる前になんか坂本くんがふらふら動いてると思ったらさ、フリの確認しててさ。」
長「してたね」
井「でも動きめちゃくちゃちっちぇーの!暗闇でなんかうごうごしてんの。こんな風に!気持ち悪かった!(笑)」
坂「本気だすと疲れちゃうから」
健「え?そこ(なんの曲だったか忘れた)確認する必要なくない?」
坂「いや右からか左からかわかんなくなるんだよ(笑)」
井「確かによく間違えるよね(笑)…そう、あのさ、昔の曲やるにあたってさ、フリ起こししたじゃん?昔のVTR見ながらさ。」
健「したねー」
井「で、だいたい岡田が率先して思い出してくれんの。でも岡田がいない時は、坂本くんがしてくれるんだけどさ、」
岡「そうなんだ」
井「でもその思い出して教えてくれたやつが、全部左右逆なの!!」
全「(爆笑)」
井「見事に逆なの!!」
健「二度手間二度手間」
井「もうさっき教えてくれたやつ全部左右逆でいい!?って」
健「だから言ってんじゃん!お箸持つ方が右で、お茶碗持つ方が左!!」
坂「(健ちゃんに合わせてお箸とお茶碗を持つジェスチャー)」
健「いつも教えてるでしょ!ちゃんと覚えてよね!」
井「あとさ、昔のVTR、エムステとか見てるとさ、俺らめちゃくちゃ動いてるよね〜」
健「動いてるね!すげー動いてる!」(今も充分動いてるよ)
井「それ見てる時に言った剛の一言がめちゃくちゃ面白かったの!」
剛「?」
井「『しゃがむのかよー!』って!めちゃくちゃウケた!(笑)」
剛「だってキツいでしょ?うわーここでしゃがむのかよって」
坂「確かにダンス中一回しゃがむだけで大分体力奪われるもんね。」
健「意外とねー」
坂「あとねー、やたらターンとか多いんだよね。フリにないとことかで3回くらい回ってんの。無駄が多い。プロ的な言い方をすれば今の俺たちは『洗礼されたダンス』」
全「(笑)」

井「そうそう、さっき(涙のアトかな?)さ俺めちゃくちゃ岡田に見られてたの。」
岡「(にやり)」
井「普通に見るならいいんだけど、こうやって(横目でゆっくりぎょろり)真横から!!すげー見てくんの!」
岡「昨日はね、長野くん見てた。日替わりで。昨日(どっかのパート)で長野くん見てたら目が合ったの。んで、今日もちらって見てみたら、全然目ぇ合わせてくれないの。」
健「しょぼーん(´・ω・)てしてる!(笑)」
岡「だからね、諦めてイノッチ見てた。」
長「いや、俺も見たよ!でもお前こうやって天を仰いでたじゃん!」
岡「してないよ!見てたよ!」
長「いや見てないよ!」
井「俺もやっと岡田から視線外れたからパッて前向いたら、今度は坂本くんがこんな顔して睨んでて。」
坂「睨んでねーよ(笑)」
井「いいや、あれは睨んでたね!あと2秒見てたら何ガン飛ばしてんだよっていくとこだった(笑)」
長「曲中に(笑)」
健「ってかみんな何してんの!?あれは真ん中の椅子にいる見えないガールを見て歌うやつでしょ!?メンバー同士を見る曲じゃないんだからね!ほら森田さん怒ってるじゃん!」
剛「うん…まぁ仕方ないよね。見たいときは見た方がいい。」
健「そっか(笑)」
井「そういう健だってsupernovaの時、トニセンのパート思いっきり歌ってたじゃん!気持ち良さそうにさぁ!」
健「うん、歌ったよ。だって歌いたかったんだもん。」
井「あっ、ハイ」
健「なんだよ!歌っちゃいけねーの!?俺から歌の自由を!表現の自由を奪うっていうのかよ!?」
井「すみませんすみません、そんなつもりじゃないです、どうぞ歌ってください」
健「だろ!?」

MCも終盤に差し掛かり

井「どうよ、岡田」
岡「なにがや」
三「関西人だ!」
井「ひらぱー兄さん!」
岡「(振り向きざまに)おま!」
客席キャー
井「すげぇ盛り上がってんじゃん!こんな盛り上がるならもっかいやっとけよ!」
岡「(照れながら)ひらぱー兄さんでおま!」
客席ギャー
井「すげー!もっかいやって!」
岡「いや…っもう…」
井「お願いお願いお願いお願い!もう一回だけっ!」
岡「…ひらぱー兄さんでおま!!!」(全力)
三「ほら見てみろよぉ〜岡田の耳こんな真っ赤っかだぜ〜(岡田の耳をさわさわ)」
岡「(ガチ照)」
三「すっげー赤ぇーの(笑)恥ずかしかったでちゅね〜がんばったでちゅね〜(岡田のアタマをなでなで)」(←!?!?)

井「じゃあそろそろトニセンは着替えに行きましょうかね。まだまだ折り返し地点ですからね。じゃあゆっくり立ってもらって…血圧上がっちゃうから(笑)ストレッチしてね、ハイ両手を上げて〜ハイ右〜ハイ左〜(みんなやってるのに岡田氏だけ仁王立ち)ね、外出たら寒いからね…Tシャツ買った?(笑)」
長「ストレートだな(笑)」
井「ほら汗掻いちゃうからさ。な?岡田?」
岡「安心してください、売ってます!(とにかく明るい岡田再び)」
井「あははははは!でもテロップは出なかった!急だったから!(笑)」
岡「(´・ω・)」
井「じゃあ着替え行きますかね、カミセンよろしくね〜」
カミ「はーい」

岡「なんかさ、健ちゃん変じゃない?」
健「何が?」
岡「なんか寂しそう」
健「寂しそうってなんだよ」
岡「なんか会場来た時から寂しそうだったよ」
健「なんだよ!お前に俺の心が読めるのか!?」
岡「(笑)」

健「でもさ〜客席こう回って見てるとさ〜みんなめかしこんじゃっててね〜。どうせ昨日か今日美容室行ってきたんでしょ?カラーして来たんでしょ?一張羅で来たんでしょ?今日のために服買ってきたって人ー?」
「はーい!」
健「いるねぇ。勝負服!」
剛「勝負服?(笑)」
健「勝負だよ!勝負だもんな!」
剛「おう、勝負だよ!!」(←?)
健「どれだけ剛から目線もらえるかってな!髪なんかこう巻いちゃってさ!昨日カーラーして寝てな!」
剛「カーラー?」
健「あの髪巻くやつ!名古屋巻きみたいなね!」
剛「名古屋巻き…」
健「にゃ、名古屋巻きだよ!(噛んだ)」
剛「でもねぇ…嫌いじゃない(にやっ)」
健「嫌いじゃないって!おい、どーすんだよ明日みんなグリングリンに巻いてきたら!(笑)」
剛「いいね(笑)」

健「で、この後はね、トニセンのおじさんたちがね、がんばるから。これね〜どんどんすごくなってきてるから。おじさんたちハッちゃけてくれるから!みんな期待してて!楽しみだね〜」
剛「こんなフリされんのかよ…」
健「いま裏ですごい準備してるから!もうすっごいから!じゃあね、いきましょうか!」

そして貼り付けた笑顔で登場する坂本さん以下トニセンおじさま。



というわけで、MCは以上です〜。
おじさんたち仲良しすぎて、仲良しの過剰摂取で胸が苦しいよ。